欠陥住宅のリフォーム 最終章!!!

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2月に入りました!

 

今月は私の誕生日ですね。。

 

ここ数年、誕生日を迎えるたびに母からメールで

 

”誕生日おめでとう。孫はまだですか?”

 

とせかされるJMPパートナーズの大塚です。

 

母へ、

結婚もまだですので、もうしばらくお待ちください。。

 

今回は3週に分けてお話ししてきた”欠陥住宅のリフォーム”も今回で最終話です。

 

・材木屋という木のプロの見解

材木は反る・ひねる・曲がる性質があり、それは乾燥してゆく過程で発生します。

 

昔は工期も長いためゆっくり自然乾燥してから適材適所に使用されていました。

 

クロスの破れ、床鳴りなどの原因の多くは木材の変形によるものです。

 

そこで現在では”乾燥材”が主流になっています。

 

そして、今回のお宅の場合は

 

材木屋のプロの見解から言いますと、、、

 

乾燥材を使っていないのなら仕方のないことです。

 

築10年前後の家は乾燥材を使っていない家もあるそうです。

 

ここまで割れるのはかなり稀でしょう。とのこと。

 

補強工事(リフォーム)をする際に気を付けること

築年数が経ってきた、地震が心配だ、中古物件などの理由で補強工事をするお宅が増えてきています。

 

当然!やり方、方法はたくさんあります。

 

誤解しがちなのが”1円でも安い方がいい”という考え方です。

 

1円でも安いということはそれだけ安い材料を使っている可能性や、

 

酷い場合は手抜きをしている可能性だってあります。

 

ですので、一概に安いからというだけで決断しないことが大切です!

 

悪徳業者の闇

悪徳業者さんに当たりたくないですよねぇ、、、

 

リフォーム会社で異様に高額だったり、すごく手抜き工事だったりと

 

今もこういった業者はあると思います。

 

実際に悪徳リフォーム会社で勤務していた方が私の知り合いにいます。

 

特に!補強工事など、あまり素人では分からない分野に多くいるイメージがあります。

*あくまでも私のイメージです(笑)

 

皆様のリフォーム案件にすべて関われることができるのなら

多少見極めることはできるのですが、そうはいきません。。。

 

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