今更聞けない。銀行によって違う借り入れ可能額の計算方法って?住宅ローン借り換えセンター

bgt


いい波乗ってるね〜

 

どうも、

 JMPパートナーズ

徳田(とくだ)メンバーです。

  あなたは、
A銀行では審査が通ったのに、
B銀行では審査が通らない理由
明確にわかっていますでしょうか?
 
 
 
「審査には基準があります。」
よく聞く言葉だけど、
実際どんな審査?
 今回は、その審査のうちの
1つである借り入れ可能額
の計算方法についてのお話!
 
 これがわかれば、
自分で借り換えが成功する
可能性も高くなるかも!?
 
 
 
 ちなみにこの
借り入れ可能額の計算方法、
銀行によって違います。
 
 計算方法が違えば、
借りられる額も違う。
 
 
 借り換えに
3500万円の費用が必要
→借りられる額は3000万円。
→足りない。
→審査否決。。。
みたいになるのです。
 

 
 
【計算に必要な数字と仮定】
 
  項目 仮定
年収 500万円
残り返済年数 30年
返済比率 ※1
審査金利 ※2
その他借り入れ額  0円
 
 
※1:収入のうち何%を住宅の
 返済にあてても大丈夫かな?比率
(銀行と年収によって違います。)
 
※2:銀行によって違います。
 また実際に適用される金利
 ではありません。
(銀行は、HP等基本的に
 公開していません。)
 
 
【計算方法】
年収 × 返済比率 ➗ 12ヶ月 
➗ 100万円を残年数で審査金利
で借りた場合の月の返済額
× 100万円
 
 
 【計算結果】
銀行 借り入れ可能額
A銀行(某メガ) 約3054万円
B銀行(某地銀) 約3329万円
C銀行(某信金)  約4534万円
 

 
 
こんな結果。
 
いかがでしょう?
 
銀行の審査基準で診断が可能な
 
住宅ローン借り換えセンター
 
ご相談はお気軽に。

 JMPパートナーズ徳田(とくだ)

 


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